手首の小指側が痛む、手をついたりひねると痛む(TFCC損傷など)。突き指は指の腫れや曲げ伸ばしの痛み。軽く見て放置すると長引くことがあります。
手首・手指の状態や動きを確認し、負担のかからない使い方やテーピング、周囲の筋肉のケアで回復を支えます。
強い腫れ・変形・動かせない場合は、骨折や靱帯損傷の可能性があります。必要と判断した際は医療機関の受診をご案内します。
自己判断で引っぱるのは避けてください。腫れや変形がある場合は骨折・脱臼の可能性があり、医療機関での確認をおすすめします。
TFCC損傷などは長引くことがあります。状態を確認し、負担のかからない使い方やケアをご提案します。必要に応じて受診をご案内します。
状態によります。再発を防ぐため、テーピングや使い方の見直しを含めて段階的に進めます。
あなたの状態に合わせて、回復までの道すじを一緒に考えます。質問だけでも歓迎です。
7月よりリハビリ完全予約制 / 急性外傷は予約不要