スポーツ障害に
継続的に向き合う
学生アスリートから社会人まで、スポーツによるケガ・障害の評価と施術に力を入れています。捻挫・腱炎・疲労骨折など幅広く対応します。
下関市・スポーツ障害/術後リハビリ/交通事故
その痛み、「様子見」のままにしていませんか。
超音波エコーで状態を「見て」評価し、運動療法で段階的に改善を目指します。スポーツ障害・ACL/半月板の術前術後リハビリ・交通事故のケガまで、競技復帰と再発予防を、下関・彦島のゆうき整骨院がていねいにサポートします。
マッサージや電気だけでは
良くならなかった
安静と言われたまま、
回復の見通しが立たない
手術の前後で、
リハビリ先を探している
同じ場所のケガを
繰り返してしまう
早く競技に
復帰したい
交通事故のケガで
通院先を探している
そのお悩み、エコー評価×運動療法で
原因の評価から、一緒に取り組みましょう。
痛みは、放置する期間が長いほど回復に時間がかかる傾向があります。「これくらいで…」と思う段階でも、まずはお気軽にご相談ください。
LINEで今の状態を相談する学生アスリートから社会人まで、スポーツによるケガ・障害の評価と施術に力を入れています。捻挫・腱炎・疲労骨折など幅広く対応します。
術前のプレハビリテーションから、ACL再建術・半月板手術後のリハビリまで一貫サポート。術前から整えることで術後の回復を後押しします。
痛みを取るだけでなく、再発しにくい身体づくりを重視。動作分析をもとに痛みの原因を評価し、再発予防まで一緒に取り組みます。
超音波エコーで観察可能な表在組織や関節周囲を確認し、問診・徒手検査・動作評価と合わせて状態把握の参考にします。診断や画像検査が必要な場合は医療機関への受診をご案内します。エコーは観察できる範囲が限られており、これだけで痛みの原因を確定するものではありませんが、いま見えている状態を画面で共有しながらご説明することで、納得して施術に取り組んでいただけます。
足は、身体を支える土台です。ニュージーランド発の医療用インソール「フォームソティックス」を、一人ひとりの足の形・動作に合わせて成形。市販品とは違い、熱成形であなたの足にフィットさせます。
症状やスポーツ歴をていねいにお聞きし、動作評価・超音波エコーで状態を正確に把握します。
手技療法と一人ひとりに合った運動療法を組み合わせ、痛みの軽減と機能回復を同時に進めます。
改善後も競技レベルに応じたトレーニング指導で、再発予防と安全なスポーツ復帰までサポートします。
むち打ち・腰や首の痛みは、後から症状が出ることもあります。自賠責保険の取り扱いのご相談から、リハビリまで対応します。
交通事故によるおけがについて症状・評価結果に合わせて必要な施術をご提案する、税込表示の明朗会計です。継続管理が必要な方には、月額定額の会員プランを当院の判断のうえご案内します。
料金・プランを見る「その人が、また全力で動ける日」まで。
はじめまして。ゆうき整骨院 院長の西山勇来です。私が大切にしているのは、「痛みを取る」だけで終わらせないことです。なぜその痛みが起きたのか——フォームや身体の使い方まで超音波エコーと動作分析で見極め、再発しにくい身体づくりまで一緒に取り組みます。
学生アスリートの競技復帰から、ACL再建術・半月板手術後のリハビリ、交通事故後のケアまで。整形外科と連携しながら、一般的な知見や医療機関の診断内容を踏まえたプログラムをご提供します。「まず診てほしい」だけでも構いません。どうぞお気軽にお越しください。
院長 西山 勇来
ご都合のよい方法でどうぞ。「相談だけ」「料金を知りたい」だけでも大歓迎です。
スポーツ障害かつては安静(Rest)中心のRICE処置が基本でしたが、過度な安静はかえって組織の回復を遅らせると分かってきました。現在は適切な荷重(Optimal Loading)を加えるPOLICE処置が国際的に推奨されています。受傷直後の保護と、段階的な荷重・運動の再開が、捻挫グセを残さない足首づくりの鍵です。
参考:Bleakleyら「POLICE principle」(2012) などスポーツ医学の考え方に基づきます。
リハビリACL再建術後のリハビリは「期間」だけでなく「達成度」で段階を進めるのが現在の主流です。可動域・筋力(健側との比較)・片脚動作の質などを評価し、競技復帰の目安は一般に術後8〜9か月以降とされます。早すぎる復帰は再断裂のリスクを高めるため、客観的なテストをクリアしてから段階的に戻します。
参考:Grindemら(2016) など、基準達成型リハビリの考え方に基づきます。
成長期障害オスグッド病は、成長期の脛骨粗面(膝のお皿の下)に繰り返し牽引ストレスが加わって起こる、成長期特有のスポーツ障害です。多くは骨の成長が落ち着くと軽快しますが、痛みを我慢して続けると悪化することも。完全に休むのではなく、硬くなった大腿四頭筋のストレッチと荷重量の調整で、スポーツを続けながら付き合うことが大切です。
参考:脛骨粗面の牽引性骨軟骨炎に関する一般的なスポーツ医学の見解に基づきます。
もちろん大丈夫です。「まず状態だけ診てほしい」という方も大歓迎です。初回はていねいな問診・エコー評価からはじめ、今の状態と今後の見通しを分かりやすくご説明します。
はい。医療機関と連携しながらリハビリを進められます。検査や診断が必要な場合は整形外科へおつなぎし、運動療法は当院で——という形にも対応します。
はい。下関市内はもちろん、新下関・長府・安岡・彦島など周辺エリアから通われている方も多くいらっしゃいます。駐車場もございますので、お車でもどうぞ。
はい。交通事故によるむち打ちや痛みのリハビリに対応しています。自賠責保険の取り扱いや、他院からの転院についてもご相談いただけます。交通事故によるおけがの詳細はこちら →
完全予約制です。LINEまたはお電話でご予約いただくと、お待たせせずにご案内できます。当日のご相談もできる範囲で対応します。
はい。成長期のスポーツ障害にも力を入れており、学生アスリートも多く通われています。学生証のご提示で月額がお得になる学生会員プランもございます(継続管理が必要な方に、当院の判断のうえご案内します)。
動作動画を送るだけで専門家が確認・フィードバックする「YUUKI MOTION LAB」をご用意しています。来院前のご相談にもお使いいただけますので、まずはLINEからご連絡ください。
オレンジの看板が目印です
ご予約・ご相談はLINEが便利です。気になる部位の写真を送ってのご相談もOK。質問だけでも大歓迎です。下関・彦島でスポーツのケガ・術後リハビリ・交通事故のことなら、お気軽にどうぞ。
完全予約制 / 初診の方もお気軽にどうぞ