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疲労骨折(繰り返しの負担による痛み)

練習量が急に増えた時期に、すねや足の一点が痛む――疲労骨折は、繰り返しの負担が積み重なって起こります。診断・治療は医療機関が行い、当院は再発を防ぐための身体づくりと復帰リハビリをサポートします。

どんな症状?

すねや足の甲・指の付け根などの一点が痛む、運動でズキッと痛む、押すと強く痛む――安静時も痛む場合は注意が必要です。

まず医療機関での確認を

疲労骨折の診断・治療は医療機関(整形外科)が行います。一点が強く痛む・安静時も痛む場合は、画像検査ができる医療機関の受診をご案内します。

当院の役割(復帰リハビリ・再発予防)

医療機関の方針に沿って、復帰に向けた柔軟性・筋力・フォームの改善を進めます。練習量の見直しや着地・走り方の評価で再発を防ぎます。

こんな方におすすめ

  • 練習量が増えて一点が痛む
  • 疲労骨折と診断され復帰を目指す
  • 疲労骨折を繰り返している
  • 再発しない身体をつくりたい
FAQ

この症状のよくある質問

Q疲労骨折かどうか、こちらで分かりますか?

診断は医療機関(整形外科)が画像検査で行います。疑わしい場合は受診をご案内します。当院は復帰リハビリと再発予防を担います。

Q練習は続けても大丈夫ですか?

一点が強く痛む・安静時も痛む場合は続けず、医療機関での確認をおすすめします。復帰は状態に合わせて段階的に進めます。

Q再発を防ぐにはどうすればいいですか?

練習量の管理、柔軟性・筋力、着地や走り方の見直しが大切です。動作評価をもとにサポートします。

疲労骨折からの復帰と
再発予防を支えます

あなたの状態に合わせて、回復までの道すじを一緒に考えます。質問だけでも歓迎です。

7月よりリハビリ完全予約制 / 急性外傷は予約不要

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